ピンクコンパニオンは原則的にどこへでも出張してくれますが、住宅街など一部のエリアにはNGとしている派遣会社があります。

お話ししておきましょう。

■レストランでもOK。

その場でのハメ外しはNG。

昔のピンクコンパニオンは温泉地・温泉街の旅館やホテルと相場が決まっていましたが、いまどきは東京や大阪のど真ん中にでも来てくれます。

レストランやカラオケボックスなどでも、予約すれば来てくれます。

ただしレストランなどの公の場所でハメを外したり、エッチな行為に及んだりするのは厳禁です。

ピンクコンパニオンに囁いて、それがOKとなったらホテルをキープしましょう。

■厳しくなった周囲の目…。

住宅街はとくに注意。

ピンクコンパニオンは、原則どこへでも来てくれますが、派遣会社によっては風営法などの法律に照らして一部のエリアや建物への派遣をしていないところもあります。

最近では風俗に対する一般の目が厳しくなったことで、ビジネスホテル側が出入りを拒むケースがあります。

また住宅街の個人宅の派遣も、エリアによっては厳しくなりました。

戸建て住戸はドンチャン騒ぎが通報される事例もあり、神経質になっています。

■ピンクコンパニオンが派遣可能かどうかは、予約の時点で確認をとっておきましょう。

2次会まで行くと別料金です。

たとえば、最初にグループでカラオケボックスに行って、そこにピンクコンパニオンを呼び出し、次にホテルへと行った場合には、時間内でも1次会+2次会扱いになります。

料金は割高になります。

また客グループの最低人数の規約もあります。

事前に派遣会社に確認しましょう。

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